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2020/01/23(Thu.)

自動猫トイレ比較!サークルゼロとキャットロボットについて

テレビやネットニュースなどで話題の自動猫トイレ「キャットロボット オープンエアー」ですが、2019年7月に販売が開始された「CIRCLE 0(サークル ゼロ)」との違いは何なのか。国内では珍しい自動トイレの正規代理店として、しっかり比較させて頂くことにしました。

まずはキャットロボットですが、すでに多くのUGC(ユーザー・ジェネレート・コンテンツ)現象が発生しています。これはお客様が愛猫と一緒にキャットロボットの写真や動画をSNSなどに掲載される方が増えています。それをご覧になった方々が興味を持つという現象です。

また販売を始めてから10年以上が経ちました。テレビに出演したりラジオで取り上げられたり、あらゆる雑誌にも紹介され続けてきました。こうした応援のおかげで最近は若い女性と思われるお客様からもご注文をいただいております。






後発のサークルゼロはスタイリッシュなデザインとおから系の砂が使用できるという特徴で販売が開始されました。今月で7ヵ月が過ぎようとしています。ここで改めて2台の比較表を分かりやすく作成しました。
このようにメリット・デメリットが種類によって存在します。

■排泄物コンテナ
容量が大きいのは約6リットルのキャットロボットです(1台に3頭までが目安)。一方、1~2頭であればサークルゼロで十分に処理することができます。またクシですくった後に、密閉に近い空間に収納されるために臭い漏れ少ないのはメリットの部分です。

■猫砂の選択
固まる鉱物系の猫砂を使いたい場合は両社ともに対応します。おから系を使用したい場合はサークルゼロのみ対応します。キャットロボットは汚物と綺麗な砂を分ける網が細かいため、対応していません。


■不具合の件数について
サークルゼロのお客様から故障したというような連絡や問い合わせがほとんど頂きません。すでに数百台が国内で使用されていることを考えると、ペットテック用品として大変高品質の商品といえます。


■サイズ感は?
デザイン性は好みの問題もありますがサークルゼロは、「スッキリしていて良い」とのお声を頂きます。操作性についても電源を入れるだけ。キャットロボットはアメリカ製らしい、大きいサイズ感ですが、コンテナの大きさを考えると納得です。









どちらも価格はお安くはないですが、猫のトイレは、人間のベビー用品と違って一生使い続けるものです。特にサークルゼロは丁寧にご使用頂ければ10年間は使い続けることができるでしょう。

ただ人間側が便利になるというだけではなく、常に綺麗なトイレは猫ちゃんのストレス軽減につながっています。排泄物によって健康状態が気になる場合は、自動清掃をたまに止めて様子をみるのも良いかも知れません。


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最新自動猫 CIRCLE 0(サークル ゼロ)

【日本正規輸入代理店】キャットロボット Open Air(オープンエアー)自動猫トイレ


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